古民家宿・空音遊 (くうねるあそぶ)

旅人の宿・空音遊(くうねるあそぶ)、スタッフ紹介


旅人の宿・空音遊(くうねるあそぶ)、主人 主人:のり 1975年生まれ nori@k-n-a.com
    
  • 数年間電気会社に勤め、1998年より2年間青年海外協力隊としてボツワナ共和国へ派遣。帰国後約2年間リバーカヤックインストラクターとして川と親しむ。その後大歩危の大自然に魅かれ現在へ至る。
  • 温泉と大自然をこよなく愛す。しかしあまりに野生化しすぎてサルによく間違えられる!?
  • 『大歩危は大自然に囲まれたとても良い所です。四国の真ん中で一息ついてのんびりしていってください。』




マル マル

  • 柴犬と何かの雑種。短足でなんとも言えない愛嬌の在る顔をしています。
  • マルの散歩は空音遊のNO.1人気アトラクションです。
旅人の宿・空音遊(くうねるあそぶ) シロ
まねき猫(シロ)

  • 主人より先にこの土地へ住みついているクウネル王国のボス。半野生なのだが、とても人懐っこいのでスリスリしてくる。



歴代ヘルパー
初代ヘルパー・キヌさん 2006年9月〜10月
どうも。居候1号です。
空音遊では5週間だけの滞在でしたが
ぼくの人生の中で「一番」と言ってもいいくらいの貴重な時間となりました。
初めにノリさん。
どこの馬の骨ともわからないぼくの突然の申し出に快く応じてくださってありがとうございました。
それから滞在中に来てくださったお客さん、毎日いろんな話を聞かせてくれてしかもビールやらバーベキューやらお鍋やらご飯やら鰹のたたきやら挙げ出したらキリないんですけどとにかくいっぱいご馳走になりました。
それからいつも野菜を分けてくれたハッピーママ。
お酒が入ると饒舌になるハッピーパパ。
29歳のぼくを高校生と間違えてくれたヒデさん。
それにシロにマルにウメさん(←めんどくさくなってきた)みんなありがとうございました。
5週間という短い期間でしたがここでの生活は、単に面白かっただけでなくたくさんの気づきを得ることが出来ました。
これからはここでの経験を活かしてぼくはぼくなりの方法で自分の道をしっかり進んでいきたいと思います。またそのうち遊びに行くと思いますがそのときは良い報告ができるようにノリさんに負けないよう頑張ります。

空音遊(くうねるあそぶ)は多くの仲間達と地元の人達の協力によって支えられています。



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